代表取締役

宮腰真里 Mari Miyakoshi

高校時代神奈川県代表としてバスケットボールにてインターハイ出場。
日本電気で勤務後、本物のウエディングプランナーに出逢うため渡米。
帰国後、大手プロデュース会社に入社。一組一組のお客様を最高の幸せに導くことを追求。
営業統括室室長、経営企画室室長を歴任

「記憶に残る」ウェディングを感動をテーマに2004年に独立。
自社結婚式会場の展開と同時に、ホテル、専門式場、レストランなどのプロデュースを行う。
お客様への価値提供を第一に考えたコンサルティングは支持され、
本質からの改革をするウェディングのプロとして全国に笑顔を感動を届けたいと活動中



2001年に宮腰が担当したお客様からの言葉


戸嶋様ご夫婦

あなたは誰からも愛され、そして誰もを幸せに導ける、ウェディングプランナーの神です!このまま突っ走るしかない!失敗を許されない厳しい世界だと思います。大変なことも多いけどあなたを信頼し、そして 今もこうして幸せな生活がある人が沢山います。出逢いが財産ですね。本当に心から感謝しています。
オリジナルのプロデュース、アイディア、それも素晴らしく他にない魅力が詰まっています。どんどん宮腰ワールドを広げてください


藤倉様ご夫婦

宮腰さんへ
私たちは、宮腰さんと出会えてよかった。あのマリッジブルーを乗り越えられたのは宮腰さんのおかげだと思っています。それだけではなく、模擬挙式のモデルなど…。私たちは、スタッフさん側に入れてもらい、とても楽しかった。あの時は、あのチームに入れてよかったなと優越感を覚えております。
また、10年経った今もこうしてご縁が続いていることを嬉しく思っています。このご縁がこれからも続きますように。今後の宮腰さんのご活躍をさらに期待しております。

宮腰真里:写真